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 ■パラトピア五竜パラグライダーカップ  >>>> 10/13-14
 
 
 
  
   
 2007/10/13(土)
TASK-1>>>
23.6km>>>RACETO-F-L-C-F-A-F-O-F-G-B-E 
 2007/10/14(日)
TASK-2>>>
12.7km>>>RACETO-B-E-C-K-C-F-G-K-E 
  
F1総合リザルト>>>
  
 

 

総合
      
 1川上輝峰ADVANCE OMEGA6 Class11872
 2高橋さゆりAIRWAVE MUSTANG2Class2 1674
 3宗保 輝 OZONE ADDICT-RClass11600
 4北嶋康嗣SKYWALK POISONClass11520
 5吉澤 正 AIRCROSS TRYALPClass21224
 6村田好彦SKYWALK CAYENNE2Class21141
 7川口 孝NOVA RA Class2 1130
 8宮川恵美GIN ZOOM RACEClass1 1113
 9田口正彰OZONE M2Class11072
 10岡本菊夫NOVA TYCOONClass11027
クラス 2
      
 1高橋さゆりAIRWAVE MUSTANG2  
 2吉澤 正 AIRCROSS TRYALP  
 3村田好彦SKYWALK CAYENNE2  
 4川口 孝NOVA RA   
 5小田原毅AIRCROSS TRYALP  
      
      
      
      
      
クラス 3
      
 1東 清義AIRWAVE SPORT3  
 2阿部卓也SKYPARAGLIDER ATIS   
 3堀之内健一朗 WINDTECH TEMPUS  
      
      
      
      
      
      
      
女子クラス
      
 1高橋さゆりAIRWAVE MUSTANG2Class2 
 2宮川恵美GIN ZOOM RACEClass1  
      
      
      
      
      
      
      
  
 
2007/10/14(土) TASK-1>>>23.6km>>>RACE>>>TO-F-L-C-F-A-F-O-F-G-B-E
 

絶好のコンディションに恵まれ。湾内の三角パイロンを一周した後エリア北端の南端のA、Oパイロンを往復しグランドのGパイロンを取り山の中腹のBパイロンでタイムゴールする23.6kmレースタスク。テイクオフは五竜エリアならではの11:20グランド一斉スタート。オープン直後張った雲を使って早めに移動した選手が早いゴールを切った。トップは川上輝峰選手。

 
  





2007/10/14(日) TASK-2>>>12.7km>>>RACE>>>TO-B-E-C-K-C-F-G-K-E
 昨日より渋めのコンディションで湾内を2周後グランドのGをとって山側のKに戻りタイムゴールの12.77kmレースタスク。昨日と同じく11:45グランド一斉スタート。スタート直後テイクオフ前にできた雲で順調にスタートしたがその後コンディションは渋くゴール者なし。トップは11.14kmフライトした川上輝峰選手だった。
結果、2タスク成立で両日ともトップだった川上選手が完全優勝、2位高橋さゆり選手、3位宗保彰選手となった。